いちばん星ブログ
神戸あんざんアカデミーの日常をお届けします。
次は「ハイッ」て言ってみたい
今回の点数が前回より5点ぐらい上がっていたことがうれしかった。

あと、前は銅賞があと1点でとれていたけど、今回はあと1問で金賞だったから、くやしかった。
次は、金賞以上とれるようにがんばりたい。

こんど出場するときは、列記をまちがえないようにがんばりたい。
今回は、前回よりも出来る数もふえたし、チームたいこうにも出たし、ちょっとうまくなったと思う。

次は、時間内に出来たら「ハイッ」て言ってみたい。


みゆきちゃん
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今日の嬉しいこと
今日の嬉しいこと

日にちは過ぎましたが、

8月6日(火)の夕方、
授業の途中
雷が鳴りものすごい土砂降りの雨が降りました。
その土砂降りの雨も授業が終わった時には、
小雨になっていました。

子供達が帰る時、自転車置き場で、
一人のお母さんが、
一人一人の自転車の座る所を
自分のハンカチで拭いてくれていました。

優しく楽しそうな表情に満ちていました。

お楽しみ会
お楽しみ会の様子。

子供達は遊びが大好き、
夢中になって遊んでいました。
お楽しみ会お楽しみ会

まほうのカレンダー
「お父さん・お母さんの夏休みの宿題」

子どもにとっては嬉しいうれしい夏休み。

お母さんにとっては?
せっかく子どもとゆっくりと触れ合う時間が出来る夏休みを、
ほんのちょっとの工夫で、
ワクワク夏休みに!!!
することができる、魔法。

教室で、「みんなは夏休みの宿題ある?」と聞くと、「あるよ」
「そうね、みんなにも宿題あるね。
これは、お父さん・お母さんの夏休みの宿題です。」
と言うと、「お父さん、お母さんに夏休みの宿題があるの?!」と
子どもたちはとっても嬉しそうです。

「お父さん・お母さんの夏休みの宿題」は、
毎日一つ、子どものことで、
嬉しかった、楽しかった、感謝した等々の「良いこと」を
「2013年8月 魔法のカレンダー」に書き込んでいくこと。

子どもたちの宿題もあります。
子どもたちは、お父さん・お母さんの「良いところ」を毎日一つ
「2013年8月 魔法のカレンダー」に書いていくこと。

8月の終わりに、
カレンダーに書かれた「良いところ」を、その人の前で読んであげること。

これは 安西まさみさん という幼稚園の先生が提唱されていること。

私は時々
「良いところみつけ、書くように」と言葉では言っていました。
また以前に、
「お母さん・お父さんの良いところ」を
子どもたちに書いてきてもらったことがあります。
お父さん・お母さんの良いところ発見は子どもをワクワクさせていた。
ことが思い出され、早速、

「お父さん・お母さんの夏休みの宿題」
「子どもの、お父さん・お母さんの良いとこ見つけ」の
カレンダーを作り子どもたち(生徒)へ渡しました。


2013年8月の
「お父さん・お母さんの夏休みの宿題」
「子どもの、お父さん・お母さんの良いとこ見つけ」

「良いとこ見つけ」が増えていくにつれて、

ワクワクした気持ち
嬉しい気持ち、
楽しい気持ち
感謝の気持ち、
思いやりの気持ち、

そして、夏休みの思い出がいっぱいになるでしょう。

子どもたちには、もう一つ、
どんな小さなことでも、夢のような大きなことでもいいので、
自分の目標・夢を書くこと。
それを、お父さん・お母さんの前で読むこと。

さあ、ワクワクした毎日を!!!


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